Amakuri

クレジット表記なしでも使えるAmazonアフィリエイトリンク作成ツール

初めての人はまずは試しに検索して商品リンクを作ってみてください

TOP NEWS

Firefox用アドオン・拡張がついにダウンロード可能になりました!
機能はChrome版とまったく同じです。
直接検索・商品ページから右クリックで直接リンク作成・セレクトテキストから直接検索と、
主に3つの機能があります。
検索のスピードもあがりますのでぜひお使いください。
ダウンロードはこちら(Firefox用アドオン)です。
(2017.07.19)

「【Amakuri】デフォルトテンプレートカスタマイズ例 枠線のあるタイプ」という記事をブログにアップしました。
デフォルトテンプレートのCSSカスタマイズ検討中の方の参考になりましたら幸いです。
(2017.07.16)

大変長らくお待たせしてしまったのですが、
ChromeのAmakuri拡張機能をFirefoxに移植しました。
現在、AMO(拡張機能ストアのようなもの)に掲載してもらうためのレビュー待ちです。
そのため公開までにはもう少し時間がかかりそうです。
それとMicrosoft Edge用にも移植したのでストアでの公開を考えていたのですが、
残念ながらそちらではまだ一部の限られた開発者しか公開できないようです。
ですが、これもそのうち公開できたらとは考えています。
Safari向けにも移植しようかと現在検討中です。
(2017.07.11)

【お願い】商品リンクを作成した際に「Not Machine Specific」などといった
商品とは関係ない表記が現れた場合には、一番下にあります問い合わせフォームより
ASINコード・あるいは商品作成画面のURLと一緒にご連絡ください。
そういった余計な表示がされないように修正いたします。
こういう小さな修正によってよりよいものになっていきますので、
ご協力くだされば幸いです。


そして、もうひとつ・・・
先月から急にユーザー数が増えていてアクセス数が倍増しております。
そのため、ごくまれに「Amazon APIリクエスト制限エラー」というページが表示されることがあるかと思います。
(現在は数日に1回程度の割合です)

利用させていただいております「Amazon Product Advertising API」には利用回数制限があり、
具体的には1秒間に1回以上のアクセスはできません。
そのためアクセスがかぶった場合などは、
ひとりずつ順番待ちをさせるようにするなど工夫をしているのですが、
アクセスが集中しており待ち時間が長くなってしまった場合などは処理をいったん停止させています。
そして、そのときに上記ページが表示される仕組みになっております。

そういうわけで、ごくごくまれに「Amazon APIリクエスト制限エラー」というページが表示されてしまうことがあるかと思いますが、
ご理解いただけるようお願いします。
(2017.07.08)

【修正】Platformの項目(Windows7, Windows8など)が複数あった場合に最初のものしか取得できていなかった問題を修正。
(2017.06.30)

【検討中】よりよくお使いいただくためにデフォルトテンプレートの変更(価格表示部分)を検討中です。
価格表示する際に表示される日時が野暮ったいというのと、
バランスが悪いのをどうにかしたいと考えています。
おこなうとしたら日時の表示位置の変更や「(2017年6月24日15時32分時点の価格)」というのを
「2017/06/24 15:32時点」という表記に変えることくらいだとは思います。

(2017.06.24)

【修正】Amazonから取得した creator という項目に値があった場合は検索画面に表示させるように修正。
creator という項目は作品のクリエイターや書籍の監修者などが表示されるようです。
【追加】検索画面に出版社を表示させるように修正
【修正】商品リンク画面で cretor の値が 0 の場合でも表示されていた問題を修正

【修正】電化製品など一部製品でNot Machine Specificと意味のない文言が表示されていたのを非表示にするように修正。

【ブログ】ブログに「【Amakuri】ガタガタさせないで綺麗に画像の横幅を揃えて商品リンクを表示する方法
という記事をアップしました。
商品リンクをふたつ並べるとガタガタに表示がなって汚いのが嫌だという人はご覧ください。(2017.06.18)

【ブログ】ブログに「【Amakuri】デフォルトテンプレートを利用した簡単カスタマイズ方法
という記事をアップしました。
テンプレートのカスタマイズに興味があるけれども方法が全くわからないという人向けです。
この先もテンプレートの作り方に関していくつか記事を書いていけたらと考えています。(2017.06.13)

【追加】「Amazonで詳細を調べる」といったリンクテキストを非表示にできる機能を追加
リンク作成画面の「Amazonリンクテキスト」を「なし」に選択すると非表示にできます。
また、良さそうな「Amazonリンクテキスト」の文言があれば追加しますので、
コンタクトフォームよりお送りください
(2017.06.12)

更新情報などを載せるためのBLOGを作りました。ページはこちら。(2017.06.11)

【修正】衣料品などのようにサイズなどでバリエーションがあるような商品のごく一部、
AmazonでASINコード検索してもヒットしないような商品のごく一部がASINコードで検索できるようになりました。
まだ相変わらずそのような商品は商品名での検索ではひっかかりませんが、
そのうち対応できたらするかもしれません。
Amakuriで商品検索しても出てこない商品に関しては、
AmakuriのChrome拡張でAmazonの商品ページから直接作成するのがオススメです。
ASINコードがあるものに関しては作成画面に直接飛べば作成できるはずです。

縦にどんどん伸びていくページもどうかとずっと思っているので、
近いうちに更新情報などを載せるためのBLOGを作るかもしれません。(2017.06.11)

【機能追加】テンプレートに「シンプルデフォルト(コメント付き)」を追加しました。

右側にプロダクトタイトルだけ、あるいはそれとコメント、プロダクトタイトルと価格だけ
といったような表示ができる「とても」シンプルなテンプレートです。
本来ならば「著者名を表示する・しない」「プラットフォームを表示する・しない」といった選択によって、
デフォルトテンプレートから作れるようにしようと思っていたのですが、
こういったシンプルに削ったテンプレートの需要がわかりませんでしたので、
まずは反応を知りたいということでテンプレートといった形で追加してみました。
反響がありましたらデフォルトテンプレートから選択式で自由に作れるようにするかもしれません。
また、このテンプレートでは価格表示の際に日時が入らないので注意してください。
大手サイトのアフィリエイトリンクを見ると定価が入っていても日時がないサイトがあったりしますが、
そこはAmazonの規約を十分に確認して利用してください。
定価は変動しませんが、価格などは時間で変動しますしどうなんでしょうね。

こういったテンプレートは簡単にカスタムテンプレート機能を使って自分で作ることも可能ですのでぜひ試してみてください(2017.06.07)

商品リンク画面の「クリック後の設定」に「同じフレームで開く」を追加
通常aタグにtarget指定がない場合は「同じフレームで開く」(_self)と同じ挙動になっています
「同じページで開く」を「同じウィンドウで開く」へと名前変更しました。(2017.06.03)

先日、アンケートに答えてくださった方々ありがとうございます。
結果としてデフォルトテンプレートの変更はやめることにしたのですが、
中には上下の間隔を広げたいという方がいらっしゃいましたので
デフォルトテンプレートの上下間隔をCSSで広げる方法を下のコンテンツに書きました
下へスクロールしてご確認ください(2017.05.31)

【機能追加】商品検索画面に出版日(publicationDate)・発売日(releaseDate)を追加
値があった場合は両方とも載せています。
片方しかないもの、両方あるがそれぞれ違う日付のものなどあるようです(2017.05.31)

【仕様変更】タイトルから「Kindle版」という表記をなくしました。
書籍などの場合ですとAmazonで検索して商品ページへ飛んでもKindle版が先に表示され、
そこから紙のフォーマットである雑誌やコミックスを選択するという流れになっているかと思います。
(確認してみたらそうなっていたのですが、これは全てのものがそうなのでしょうか?)
ですので、Kindle版が先に表示されるというだけですし、
現在はたいていふたつのフォーマットで存在していますので表記を削除しても問題ないという判断です。
ひとつのフォーマットしか存在していなくとも表記上は問題ないですしね。
Kindle版しか出ていない書籍で、その表記が必要だという方は
面倒な作業かとは思いますがご自身で記載してくださるようお願いします。

Chrome拡張、ブックマークレットをお使いの方は
例えばAmazonの商品ページでKindle版/コミックス版ふたつある場合において、
コミックス版を選択した状態で拡張・ブックマークレットを使用して作成すると、
そちらが先に選択された状態のリンクを作ることが可能です。試してみてください。(2017.05.31)

Amakuriとは?

シンプル

シンプル

リンクを作りたい商品を検索して「商品リンクを作る」ボタンを押すだけでAmazonアフィリエイトリンクを作成することができます。

カスタマイズ

カスタマイズ

日付や一言コメントの追加などカスタマイズできる項目が豊富です。CSSもデザイン変更のために使いやすく設定されています。また、オリジナルカスタムテンプレートを作ることにより完全オリジナルのHTML、デザインを作ることが可能です。

スピード

スピード

ブラウザ拡張やブックマークレットを使うことによって、Amazon商品ページから直接Amazonアフィリエイトリンクを作成したりブラウザ拡張から直接検索することができます。

アフィリエイトリンク作成ツールAmakuriの特徴

1.選べるテンプレートが豊富(8種類)

2.オリジナルのテンプレートを作成可能(8種類まで登録可能)

3.クレジット表記を非表示にすることが可能
(Posted with Amakuriの表記を非表示にできます。ただし、入れてくれるとありがたいです。)

4.AmazonアソシエイトIDを複数登録して切り替えることが可能

5.商品リンクごとに簡単にひとことコメントを追加可能

6.アフィリエイトリンクを高速作成可能
アフィリエイトリンク作成を高速化するためのChrome拡張Firefox拡張、ブックマークレットがあります
これは使ってみないとわからないのでぜひ試してみてください

7.レスポンシブ対応のためスマートフォン、タブレットでも快適に使用可能

8.アソシエイトIDやカスタムテンプレート設定などのユーザーデータは全てユーザー(利用者)のパソコンに保存
これらのデータはサーバーに送信、保存していませんのでAmakuri制作者に知られることはありません。

9.当ツールで作成したアフィリエイトリンクが当サイトのアソシエイトIDに書き換わることはありません
当ツールは他にあります一部のアフィリエイトリンク作成ツールのように、
何回かに一回、
サイト制作者のアソシエイトIDに変更して利益を得ようということはしていません
当ツールは単にユーザーのアソシエイトID付きのURL、HTMLを生成しているだけのツールです

更新履歴

2017.06.30
【修正】Platformの項目(Windows7, Windows8など)が複数あった場合に最初のものしか取得できていなかった問題を修正
2017.06.18
【修正】Amazonから取得した creator という項目に値があった場合は検索画面に表示させるように修正
【修正】商品リンク画面で cretor の値が 0 の場合でも表示されていた問題を修正
【修正】電化製品などPlatformがNot Machine Specificと表示されていたものを非表示にするように修正
【追加】検索画面に出版社を表示させるように追加
2017.06.12
【機能追加】「Amazonで詳細を調べる」リンクテキストに「なし」を追加
2017.06.11
【修正】衣料品などのようにサイズなどの種類でバリエーションがあるような商品のごく一部、
AmazonでASINコードで検索してもヒットしないような商品のごく一部をASINコードで検索可能に修正
2017.06.03
【修正】プログラムの内部的なバグを修正。
利用していて問題になる部分ではありません。
【機能追加】商品リンク画面の「クリック後の設定」に「同じフレームで開く」を追加
2017.05.31
【拡張機能】Chrome用の拡張をver0.9.7にバージョンアップ
「Amakuriで検索」ボタンを押さずともENTERキーで検索可能に修正
【機能追加】商品検索画面に出版日(publicationDate)・発売日(releaseDate)を追加
【仕様変更】タイトルから「Kindle版」という表記をなくした
2017.05.26
【修正】著者が複数人いた場合にひとりしか表示されない問題を修正
2017.05.23
【仕様変更】カスタムテンプレート使用時はプレビューできないように変更
(そのうち時間ができましたら元に戻すかもしれません。)
2017.05.15
【仕様変更】商品検索画面にAmazon Product Advertising APIより取得した日時を表示するよう変更
2017.05.14
【公開再開】ブックマークレットの公開を再開
AmazonのURLを短縮したり改変するタイプの拡張機能を入れていると
正常に動作しないかもしれません
2017.05.12
【公開一時停止】ブックマークレットとFirefox用の拡張機能が動作しなくなっているようなので公開を一時中断
2017.05.05
【仕様変更】検索した商品が見つからなかった場合でも
検索ボックスに検索キーワードを残すように変更
2017.04.29
【機能修正】内部プログラムを修正
わずかに商品の読み込み速度があがっているかもしれませんが、
もしかしたら「リクエスト数制限」エラーが出てしまうかもしれません。
もしもそのエラーが頻出するようでしたらご連絡くださりますと幸いです。
2016.09.08
【修正】ひとつの商品に複数のタイトルが含まれているようなごく一部の商品において、
正しくリンク作成画面が表示されないバグを修正

過去の修正項目については長くなってしまうので載せていないのですが、
一覧で閲覧できるページもそのうち用意するかもしれません。

なぜこのようなサイトを
広告やアフィリエイトなしで運営しているのか?

趣味で2014年から運営しております

当初はAmazonアフィリエイトリンクを商品リンクに載せ、
さらには広告を載せてサーバー代金の足しにしようと考えていたのですが、
Amazonアフィリエイトは当サイトに問題があり申請が通りませんでした

広告に関しては
このようなサイトを利用している方はAdblock等広告ブロックの利用率も高いと思われますし
たいしたお金にならないことに加えて、
あるだけ邪魔になるという判断からサイト開設からしばらくして消してしまいました

Amazonのほしいものリストを公開すれば気持ち程度のものは送らせていただきますよ
という方もありがたいことにいらっしゃるようなのですが
物乞い行為に該当し軽犯罪法に抵触する可能性があるとのことから載せていません
(お気持ちだけいただければ満足ですよ)

Googleアナリティクスはサイト改善のために導入しています
当然なのですが、個人は特定できません

このサイトは制作者の実験と学習の場と考えて運営しております

たまにメールで問い合わせが来るのでこのような文章を載せました

2017.05.09

ブックマークレットの使い方

Amazonの商品ページでお気に入りに登録したブックマークレットを呼び出して使用します。

商品ページから一発でAmazonのアフィリエイトリンクを作成できますので大変便利です。

まずはブックマークレットを登録しましょう。
下にあるボタンをクリックしたままブラウザのお気に入りに追加してください。

Safariなどの一部のブラウザでは「リンクをコピー」して「お気に入り」の「アドレスを編集」をして、
そこにコピーしたURLを入力してみてください。

※ブックマークレットとはブラウザのお気に入りから機能を呼び出して使えるようにするものです。
InternetExplorerだけではなくChromeやFirefox、Safariなどで使うことができます。
(AmazonのURLを書き換えるタイプの拡張などを入れていると正常に動かないかもしれません)

ブラウザ拡張

Amazonの商品ページから直接Amakuriのリンク作成画面へ飛ぶことができます。
Amazonで商品を検索してリンク作成だけAmakuriを使うということができます。
インストールしたらAmazonの商品ページでコンテキストメニュー(右クリック)から選択するだけです。

Chromeエクステンション

Chromeウェブストアからインストール後、Amazonの商品ページから右クリックメニューを開くと利用できます。
またWEBページ内のテキストを選択状態で右クリックメニューを開くと、
AmakuriとAmazonの検索画面を素早く開くことができます。
下のアイコンからChromeウェブストアにアクセスしてインストールしてください。

Chrome拡張のダウンロード

Firefoxアドオン

Chrome拡張と同じ機能です。
下のリンクをクリックして開いたページからインストールしてください。

Firefox拡張のダウンロード

Kindle版の書籍ばかり検索に表示される
Kindle版とコミック版ふたつあるのに
リンク先でKindle版が先に表示されてしまう

Amakuriで書籍などを商品検索するとKindle版ばかりが表示されると思う方がいらっしゃるかもしれません。
ですが、書籍などの場合ですと本家Amazonで検索して商品ページへ飛んでもKindle版が先に表示され、
そこから紙のフォーマットである雑誌やコミックスを選択するという流れになっているかと思います。
ですので当サイトではいまのところkindle版が先に表示されるのは問題とは考えておりません。
仕様と考えてくださるようお願いします。

Amazonの商品ページで例えばKindle版/コミックス版ふたつある場合において、
上記のようにKindle版ではなくてコミック版が既に選択された状態でリンクを作成したいという方は、
Amakuri専用ブラウザ拡張かブックマークレットをご利用ください。
コミック版を選択した状態でAmakuri専用ブラウザ拡張・ブックマークレットを使用して作成すると、
そちらが先に選択された状態のリンクを作ることが可能です。

デフォルトテンプレートの簡単カスタマイズ方法

デフォルトテンプレートだと上下の間隔が短くてくっついてしまう(サンプル)のが嫌だという人は、
下記のようなCSSを追加してみてください。
amakuri-default(使用しているテンプレートに合わせて適宜変更してください。)と書かれているところは大枠のdivのclassです。
25pxの数字を変更すると上下の間隔が変わります。
margin以外にもmargin-topやmargin-bottomというような指定も可能です。
どんどんCSSについて調べて自分好みにしていってください。

.amakuri-default {
    margin: 25px 0 !important;
}
.amakuri-default {
    margin-top: 25px !important;
    margin-bottom: 25px !important;
}

ブログを開設してそちらでもカスタマイズ方法を載せるようになりました。
ブログはこちらから。

デフォルトテンプレートのレシピ集

デフォルトテンプレートでもCSSをいじることによってデザインを大幅に変更することができます。
たとえば○○風や○○風、そして完全にオリジナルに見えるわたし風
そういったサンプルを載せていこうと思います。

現在準備中

Amakuriをご紹介してくださっているBLOG

Naifixさんというブログの「AmazonアフィリエイトツールAmakuriの使い方とCSSデザインサンプル」という記事で、Amakuriの使い方とカスタムテンプレートのサンプルを公開してくださっています。

カスタムHTMLテンプレートの作り方

テキストエディタ

HTMLとCSSを理解できる方であれば簡単にオリジナルのHTMLテンプレートを作ることができます。
作成したテンプレートは保存されますので再利用することが可能です。

独自タグをHTMLに埋め込むことにより商品名や売上げランキングを出力することができます。

※プレビュー画面では本サイトのCSSが効いた状態で表示されますので、参考程度にとどめてください。

※見本にはアソシエイトIDが含まれていませんが、作成したリンクにはあなたのアソシエイトIDが入ります。
当サイトのアソシエイトIDを記載すると利用規約違反になるために見本からは削除しております。

サンプルHTMLテンプレート

下のテンプレートを適用するとどうなるでしょうか。

<div class="title"><a href="<%link_url%>"><%title%></a></div>
<%image_medium%>
<ul>
  <li>著者名: <%author%></li>
</ul>

このような出力結果を得ることができます。
※「プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識」のデータを元にしています。

<div class="title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822283151/">プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識</a></div>
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513mo%2Byq4WL._SL160_.jpg" width="113" height="160" alt="プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識">
<ul>
  <li>著者名: 矢沢久雄</li>
</ul>

カスタムHTMLテンプレートデザインサンプル

実際に適用したカスタムHTMLテンプレート

<div class="amakuri-sample">
  <div class="amakuri-sample-image">
    <a href="<%link_url%>" target="_blank" rel="nofollow">
      <%image_medium%>
    </a>
  </div>
  <div class="amakuri-sample-footer">
    <div class="amakuri-sample-title"><a href="<%link_url%>" target="_blank" rel="nofollow"><%title%></a></div>
    <div class="amakuri-sample-poweredby"><%amakuri%> at <%posted_date%></div>
    <div class="amakuri-sample-desc">
      <ul>
        <li><%author%></li>
        <li><%label%></li>
        <li><%teika_tag%>定価 <%teika_price%><%/teika_tag%></li>
        <li><%teika_datetag%>(<%teika_year%>年<%teika_month%>月<%teika_day%>日<%teika_hour%>時<%teika_minutes%>分時点の価格)<%/teika_datetag%></li>
        <li><%ranking_tag%>売上げランキング: <%ranking%><%/ranking_tag%></li>
      </ul>
    </div>
    <div class="amakuri-sample-comment"><%comment%></div>
    <div class="amakuri-sample-link"><a href="<%link_url%>" target="_blank" rel="nofollow">Amazonで詳細を確認する</a></div>
  </div>
</div>

実際に適用したCSS

.amakuri-sample {
  text-align: center;
  color: #FFF;
  max-width: 400px;
  box-shadow:rgba(187, 187, 187, 0.30) 0px 0px 6px 3px;
  -webkit-box-shadow: rgba(187, 187, 187, 0.30) 0px 0px 6px 3px;
  -moz-box-shadow:rgba(187, 187, 187, 0.30) 0px 0px 6px 3px;
}

.amakuri-sample-title {
  font-weight: 600;
}

.amakuri-sample-title a {
  color: #FFF;
}

.amakuri-sample-title a:hover {
  color: #0e4469;
}

.amakuri-sample-image {
  border: 1px #008CBA solid;
}

.amakuri-sample-image img {
  border: none;
}

.amakuri-sample-image a {
  display: block;
  padding: 20px 0;
}

.amakuri-sample-footer {
  padding: 20px;
  background-color: #008CBA;
}

.amakuri-sample-desc ul {
  padding: 0;
}

.amakuri-sample-desc ul li {
  list-style-type: none;
}

.amakuri-sample-comment {
  margin: 1em 0;
}

.amakuri-sample-link {
  background: #007095;
  padding: 12px;
  transition-property: all;
  transition-duration: 500ms;
  transition-timing-function: ease-out;
  -webkit-transition-property: all;
  -webkit-transition-duration: 500ms;
  -webkit-transition-timing-function: ease-out;
  -moz-transition-property: all;
  -moz-transition-duration: 500ms;
  -moz-transition-timing-function: ease-out;
  -o-transition-property: all;
  -o-transition-duration: 500ms;
  -o-transition-timing-function: ease-out;
}

.amakuri-sample-link:hover {
  background: #0e4469;
  padding: 12px;
  transition-property: all;
  transition-duration: 500ms;
  transition-timing-function: ease-out;
  -webkit-transition-property: all;
  -webkit-transition-duration: 500ms;
  -webkit-transition-timing-function: ease-out;
  -moz-transition-property: all;
  -moz-transition-duration: 500ms;
  -moz-transition-timing-function: ease-out;
  -o-transition-property: all;
  -o-transition-duration: 500ms;
  -o-transition-timing-function: ease-out;
}

.amakuri-sample-link a {
  display: block;
  color: #FFF;
}

.amakuri-sample-poweredby {
  font-size: 0.8em;
  margin: 1em 0;
}

.amakuri-sample-poweredby a {
  color: #FFF;
}

.amakuri-sample-poweredby a:hover {
  color: #0e4469;
}

利用可能なタグ一覧

項目 タグ 出力値 (ex. プログラムはなぜ動くのか)
商品名 <%title%> プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識
著者名 <%author%> 矢沢久雄
出版社 <%label%> 日経ソフトウエア
売上げランキング順位 <%ranking%> 28123
売上げランキング順位表示用(補助) <%ranking_tag%></%ranking_tag%> 売上げランキング順位を取得できたときにだけこのタグに囲まれた内容が表示されます。

<%ranking_tag%>売上げランキング: <%ranking%></%ranking_tag%>

このように記述すると売り上げランキングがあるときには
売上げランキング: 28123
と表示され、ないときには何も出力されません。
たとえば<li>タグで囲んで使用した場合に、これと「空タグを削除機能」を使えば綺麗にタグを消し去ることができます。
プラットフォーム <%platform%> (ゲームなどの場合はPlaystation3などと表示されます)
商品画像(小) <%image_small%> <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513mo%2Byq4WL._SL75_.jpg" width="53" height="75" alt="プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識">
商品画像(中) <%image_medium%> <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513mo%2Byq4WL._SL160_.jpg" width="113" height="160" alt="プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識">
商品画像(大) <%image_large%> <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513mo%2Byq4WL.jpg" width="352" height="500" alt="プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識">
ひとことコメント <%comment%> ex.【一言】PGなら必ず持っておきたい一冊!
作成画面で入力した値が表示されます。
Amazonへの誘導リンクテキスト <%link_text%> Amazonで詳細を見る / Amazonで購入する / Amazonで調べる
作成画面で選択した値が表示されます。
AmazonへのリンクURL <%link_url%> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822283151/
これの最後にアソシエイトIDが付与されます。
Posted with Amakuri <%amakuri%> Posted with <a href="http://dadadadone.com/amakuri/" target="_blank">Amakuri</a>
AmakuriへのリンクURL <%amakuri_url%> http://dadadadone.com/amakuri/
日付 <%posted_date%> ex 2014.8.28
定価表示 <%teika_price%> ¥2,462
定価が取得できたときだけ表示します
定価名前表示用(補助) <%teika_tag%></%teika_tag%> 定価を取得できたときにだけこのタグに囲まれた内容が表示されます。

<%teika_tag%>定価 <%teika_price%><%/teika_tag%>

このように記述すると定価があるときには
定価 ¥2,462
と表示され、ないときには何も出力されません。
たとえば<li>タグで囲んで使用した場合に、これと「空タグを削除機能」を使えば綺麗にタグを消し去ることができます。
年(定価がある時) <%teika_year%> 2015
定価が取得できたときに、いま現在の年を西暦で表示します。
月(定価がある時) <%teika_month%> 11
定価が取得できたときに、いま現在が何月か表示します。
日(定価がある時) <%teika_day%> 10
定価が取得できたときに、いま現在の日付を表示します。
時間(定価がある時) <%teika_hour%> 13
定価が取得できたときに、いま現在の時間を表示します。
分(定価がある時) <%teika_minutes%> 15
定価が取得できたときに、いま現在が何分かを表示します。
定価取得日時表示用(補助) <%teika_datetag%></%teika_datetag%> 定価を取得できたときにだけこのタグに囲まれた内容が表示されます。

<%teika_datetag%><%teika_year%>年<%teika_month%>月<%teika_day%>日<%teika_hour%>時<%teika_minutes%>分時点の価格<%/teika_datetag%>

このように記述すると定価があるときには
2015年11月10日13時15分時点の価格
と表示され、ないときには何も出力されません。
たとえば<li>タグで囲んで使用した場合に、これと「空タグを削除機能」を使えば綺麗にタグを消し去ることができます。
販売価格表示 <%hanbai_price%> ¥2,462
定価が取得できたときだけ表示します
販売価格名前表示用(補助) <%hanbai_tag%></%hanbai_tag%> 販売価格を取得できたときにだけこのタグに囲まれた内容が表示されます。

<%hanbai_tag%>販売価格 <%hanbai_price%><%/hanbai_tag%>

このように記述すると販売価格があるときには
販売価格 ¥2,462
と表示され、ないときには何も出力されません。
たとえば<li>タグで囲んで使用した場合に、これと「空タグを削除機能」を使えば綺麗にタグを消し去ることができます。
年(販売価格がある時) <%hanbai_year%> 2015
販売価格が取得できたときに、いま現在の年を西暦で表示します。
月(販売価格がある時) <%hanbai_month%> 11
販売価格が取得できたときに、いま現在が何月か表示します。
日(販売価格がある時) <%hanbai_day%> 10
販売価格が取得できたときに、いま現在の日付を表示します。
時間(販売価格がある時) <%hanbai_hour%> 13
販売価格が取得できたときに、いま現在の時間を表示します。
分(販売価格がある時) <%hanbai_minutes%> 15
販売価格が取得できたときに、いま現在が何分かを表示します。
販売価格取得日時表示用(補助) <%hanbai_datetag%></%hanbai_datetag%> 販売価格を取得できたときにだけこのタグに囲まれた内容が表示されます。

<%hanbai_datetag%><%hanbai_year%>年<%hanbai_month%>月<%hanbai_day%>日<%hanbai_hour%>時<%hanbai_minutes%>分時点の価格<%/hanbai_datetag%>

このように記述すると販売価格があるときには
2015年11月10日13時15分時点の価格
と表示され、ないときには何も出力されません。
たとえば<li>タグで囲んで使用した場合に、これと「空タグを削除機能」を使えば綺麗にタグを消し去ることができます。

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